2012年9月23日日曜日

gitのレポジトリ作る手順をわさーっと出す

gitrepo-assist.rb
#!/usr/bin/env ruby

REMOTE_USER = "username"
REMOTE_HOST = "myhost.example.jp"
REMOTE_GIT_PATH = "/home/#{REMOTE_USER}/git" 

project = ARGV.shift || File.basename(Dir.pwd)

puts [
      #remote login
      "ssh #{REMOTE_USER}@#{REMOTE_HOST}",
      "cd #{REMOTE_GIT_PATH}",
      "mkdir #{project}.git",
      "cd #{project}.git",
      "git --bare init",
      "exit",

      #local repository
      "git init",
      "git add .",
      "git commit -m 'first commit'",

      #push
      "git remote add origin ssh://#{REMOTE_USER}@#{REMOTE_HOST}#{REMOTE_GIT_PATH}/#{project}.git",
      "git push origin master"
]

自分の持ってるリモートサーバー情報と、リモートレポジトリを置く場所を書いておくと、

  1. リモートログインして、
  2. リモートレポジトリつくって、
  3. ローカルレポジトリつくって、
  4. 現在あるファイルを全部コミットして、
  5. origin登録して、
  6. 最初のpush
までの手順をざーっと出してくれる。(共有用ではなく個人開発用のレポジトリになる)

ハードコーディングやめなよとか、手順もほぼべた書きっておいおい…とか色々アレですが、
これを書き終わる頃にはもう手順頭に入っちゃったので、これを使う機会はもうない、ってところが何より寂しいですね、うん。

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